小倉みつばちPROJECT

自然と人とまちが
共に生きていく都市を目指して

小倉みつばち
プロジェクト

北九州にちいさなシンボルを。


小倉みつばちプロジェクトは、
北九州市の中心である小倉で発足したプロジェクトです。

北九州のちいさなシンボル「みつばち」を介して
「環境都市・北九州市」をアピールすると共に、
自然 ・人・まちが循環型で結ばれる生物多様性社会の実現と
コミュニティの醸成を目指して取り組んでいます。
     

小倉みつばちプロジェクトとは

About project
地域に愛されるプロジェクト
実は北九州市の中心部である小倉駅前のセントシティの屋上でみつばちを育てています。セントシティ2階にある「KOKURA STAND」ではビル屋上で採れた蜂蜜を使ったレモネードを販売しており、地域に密着した活動を行なっております。
 プロジェクト概要 →  
小倉みつばちを通じた取り組み
2011年春、北九州市JR小倉駅前コレット/アイムのビル12階屋上で発足した「小倉みつばちプロジェクト」は、養蜂から採蜜はもちろん、観察会や地域商品とのコラボなど様々な取り組みを行ってきました。
               
 取り組みについて → 
意外と知らないミツバチのこと
みつばちはカイコなど共に「環境指標生物」といわれ、環境悪化などに敏感で影響を受けやすく、みつばちの育成、分布によってその地域の環境が評価される生物です。その面白い生態を見てみましょう。
               

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